前回:【レベルMax】クラウド島で図鑑完成チャレンジ ~環境レベル上げ~ [ぽこ あ ポケモン]
クラウド島のポケモンずかん完成まで残り100種類・・・!

図鑑完成までもう少しというまで来たので、前回からのここまでの進捗をまた記していく。
とにかく生息地を作りまくる
前回の記事の時点で環境レベルはMaxになっていたので、ポケモンの住み心地を上げるために追加で好みの家具を置いたり食べ物をあげる必要が無くなった。生息地を使いまわすために引っ越しして欲しい時や、「けんちく」や材料作成の時以外はほぼノータッチ。
なので、ひたすら生息地を作って新しくポケモンが出現するのを待つだけになった。ペース的には前回の時とそう変わらないが、ゆめしま産の伝説ポケモンやカセキなど、運の要素が大きいポケモンがいることもあり、生息地の作成は(クラウド島では何故か8個しか買えない)「みまもりカメラ」の範囲内に収まるように抑えている。

必要なアイテムが揃わず足踏みする
前回、運の要素が絡んで集めにくいポケモン達の中で「きのみを使ったレシピのアイテムが必要な生息地のポケモン」を挙げたが、「とりひき」での入手やポケモンからのプレゼントでタネをもらうこともあり、思ったよりすぐに解決した。


また、時間の掛かりそうなナゾのせきばん集めも順調で後1/3程度の石を集めればミュウと出会える状態になった。もう少し掛かると思っていたが、これならすぐに終わりそうだ。

一方でゆめしま産の伝説ポケモンはエンテイ以外集まらない。時間操作をしないルールなのでこれに関してはもう少し時間が掛かりそうだ。
また、カセキは被りが出ることもあり、中々セットにできるほどの種類が集まらない。この調子だと全ての種類のカセキを集める前に、ナゾのせきばんの方が集まるだろう。

そして、生息地図鑑を見直していて「かいりきいわ」がゆめしまなどでしか手に入らないことにも気づいた。エルレイドはこのアイテムを使った生息地でしか出現しないので、出会えるのは先になりそう・・・といった感じで、ある程度ポケモンが集まってくると「アイテム不足で生息地が作れず、図鑑が完成しない」といった問題も浮き彫りになってきた。

完成までもう少しというところで足踏みするのは何とも歯がゆいが、「とりひき」や「さがしもの」が得意なポケモンを活用するなど、できる限りの手段を用いて何とか図鑑を完成させたい。

おまけ
今更だが、生息地図鑑で未登録ポケモンのみの生息地に絞り込めることに気づいた。一度図鑑を完成させてもクラウド島で新たにポケモンを集め直す時に役に立つ、といった感じでこういった地味に役立つ機能というのはまだまだ隠れているのかもしれない。



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