前回:【残り100種】クラウド島で図鑑完成チャレンジ ~後は生息地作るだけ~ [ぽこ あ ポケモン]
残りのポケモンはわずか。だが、ラスト手前でアイテム不足・・・。

順調には進みつつ、最後の壁が立ちふさがる
以前のように生息地を作りまくっていたので姿違いのポケモンも含めて順調に集まり、ナゾのせきばんも集めきってミュウとも出会えるようになったので、残りのポケモンはわずかとなった。


残りは通常のポケモンがゴローン、ゴローニャ、ニョロボン、エルレイド、ダンバル、ゲッゴウガ、ニャオニクス、アマルスの8種類、伝説・幻ポケモンがライコウ、ミュウツー、ボルケニオンの3種類の合計11種類。ただ、すでに残り20種類を切った辺りで生息地作成が停滞してきた。

出現がランダムなゆめしま産のライコウやミュウツーや、カセキや「おおきなおとしもの」産のアイテムを使う生息地が必要なその他のポケモンなど、出会うのに運の要素が絡むポケモンばかりになってきた。

特に一番きついと感じている生息地はゴローン、ゴローニャの「コケまみれの岩」とニョロボン、エルレイドの「道場でトレーニング」。光っている地面を壊せば手に入るチャンスがいくらかある上記のアイテムと違い、それぞれの生息地作成に必要な「こけいわ」と「かいりきいわ」は、ゆめしまの地形に生成されているか、ランダムに落ちているアイテムの中にあるかなど、毎日1回きりのチャンスでしか確認できず、手に入れられるビジョンがなかなか見えない。


こけカビゴンのお供え物の効果や「とりひき」なども駆使してみるが、全てのポケモンを揃えられるのはいつになるのだろうか・・・。

今後の方針
まだライコウとミュウツーに出会えていないので、しばらくはダウジングとゆめしま探索に注力する予定である。しかし仮にその二匹と出会った後、全く進展が無いなら3Dプリンターを使い、足りないアイテムをシングルプレイの街で撮ってクラウド島で複製することも見当している。
3Dプリンターの使用自体は縛っていないが、できれば地道にダウジングなどで生息地に必要なアイテムが見つかるならそれに越したことは無いので現在は使っていない。だが、何も進展が無いまま数週間が過ぎる、といった状況はただチャレンジの期間が間延びしているだけだと思っているので、もしかしたら3Dプリンターを使って早めに終わらせることもするかもしれない。

またこれは余談なのだが、チャレンジの期間が延びるようなら「ブクブクうみぞこの街」の50種類をクラウド島で集めるチャレンジもしようかと一度考えたこともあったのだが、正直今回のチャレンジと絵面がほぼ変わらないとのでやるつもりは無い。


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