ブクブクうみぞこの街の環境レベルMax&ポケモンずかん(うみぞこ)を”ほぼ”登録した[ぽこ あ ポケモン]

 よし・・・ブクブクうみぞこの街の環境レベルをMaxにして、

 ポケモンずかん(うみぞこ)も全種類登録したぞ!

 ブクブクうみぞこの街の配信がされて大分経ったが、やっと環境レベル上げ&ポケモン集めに一区切りが付きそうだ。環境レベルをMaxにするのはポケモン図鑑より早い時期に達成したが、その後は街の整備をしつつ、残りのポケモン達の生息地を作りながらのんびり集めていった。
 そして先日、ブクブクうみぞこの街で追加されたポケモンを全種類集めることができた。これでひとまず街づくりに専念できそうだ。まだ本編のポケモン図鑑の方はまだ完成していないが。

頭上にあるのは図鑑完成の記念レシピで作れる「くすだま」

 というわけで個人的にブクブクうみぞこの街のポケモンを集める中で感じたことや、特に印象に残っているポケモンなどを挙げていく。ちなみに、環境レベル上げは以前上げた記事のようにしたので特に苦戦することはなかった。もし苦戦している人がいればぜひ参考にしてほしい。

ほとんどは「みずタイプ」

 まずテーマがテーマなので当然となのだが、今回追加されたポケモンのほとんどはみずタイプ」で、「みずタイプ」ではないポケモンも水辺が生息地のポケモンばかりだった。
 また、本編のみずタイプは陸地でも十分に活動できそうなポケモンが多く、コイキングやギャラドスのような「完全に水中で活動することを前提とした姿のポケモン」は少なかった。しかし、ブクブクうみぞこの街ではタッツーやヒトデマン、キバニアなど、水中生活がメインのポケモンがほとんどである(地上にも連れ歩ける)。

ほとんどが「みずタイプ」だが、他の街(地上)で連れまわすことも可能

最後に生息地を作ったポケモン

 生息地の情報自体はすでに入手していたのだが、周りとの雰囲気などを考えて最後まで後回しにしていた生息地とポケモンがいる。それが「どろんこスパのラグラージだ。
 ポケセンの近くにはスパがあり、水車も一緒に回っている泥風呂のような場所もあるのだが、他のポケモンの生息地と被っていたのと、「水車を回すのに利用している所に風呂として入るのもな・・・」という考えもあって最後まで後回しにしていた。

ここは最初に街へ来た際の泥風呂。ここにスパを作るのはためらった。

 結局、近くに空洞を作りそこに泥水を流し込んで「どろんこスパ」に必要なアイテムも置いて生息地を作った。その空洞は後でちゃんとした泥スパ用の部屋にするつもりである。

新しく空洞を掘って、そこに生息地を作った
いつかはちゃんとした泥スパにする予定

スターミーにんぎょうのゆめしまで出会う幻ポケモン

ネタバレ注意!!

 ブクブクうみぞこの街のストーリーを進めると以前ダイビングを教えてもらった幻ポケモン「マナフィ」の他に、今回追加されたゆめしまでも幻ポケモン「フィオネ」と出会える。

ゆめしまへ訪れると低確率で出会える

 姿の似ている二匹だが、マナフィは「すずしい」環境が好きで、フィオネは「あたたかい」環境が好きなので、一緒に住まわせるには少々好みが合わないようである・・・。

タイトルが「”ほぼ”登録した」なわけ

 最後に、実は図鑑は”ほぼ”登録された状態で完成したわけではない。なぜなら・・・

 ブルンゲル(メスのすがた)が来ていないからだ!!

ブルンゲル(メスのすがた)は右のブルンゲル(オスのすがた)の生息地と同じはず

 追加されたポケモン自体は50種類で、全ての種類を揃えた記念としてレシピまでもらえたのだが、オスとメスで姿が違うプルリル、ブルンゲルは片方だけもいると登録されている扱いとなるようで、最後にラグラージを迎えた時点でポケモンずかん(うみぞこ)に全てのポケモンが登録された扱いになるようだ。
 なので、実際に追加されたポケモンの総数はオスとメスの姿違いも含めると52匹となる。

 そして現在、ブルンゲルのオスの方は来ているがメスの方は来ていない。一応ブルンゲル(メスのすがた)が来るであろう生息地はそのままにしているが、未だ来る気配が一向にない。できれば早めに来てほしいものである。

早めに来てもらって”真の”図鑑完成にしたい
追記

 この記事を投稿した3日後にブルンゲル(メスのすがた)も来た。これでブクブクうみぞこの街のポケモンは全て揃った。

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